
5月4日昼12時気温30度
ダルい若干頭がボーッとするうっすら汗ばむ
土木作業の現場作業員の方は真夏の炎天下の中作業に勤しんでいる
だけどあれは作業でありクリエティブでは無い
以下AIの回答
• クリエイティブ:
思考(想像力・発想・問題解決)を働かせて、新しい価値・アイデア・表現を生み出すこと。
「ゼロから何かを作り出す」「今までにないものを考える」という要素が強いです。
例:新しい企画を考える、デザインを創る、ストーリーを書く、意外な解決策を出す、など。
• 作業(さぎょう):
決められた手順・ルールに従って実行・処理すること。
再現性が高く、効率や正確さが重視される。
例:データを入力する、指定された通りに清掃する、ルーチンワーク、指示されたタスクをこなす、など。
なので土木作業員が炎天下の中働けるのだから気温30度でも作業できるとは
なので土木作業員が炎天下の中働けるのだから俺も気温30度のガレージで作業ができるとは言えない
なぜならフネ作業にはクリエティブを含むからである
土木関係で例えると設計士が気温30度の中建物の設計図を描くだろうか
おそらくエアコンで快適な温度に設定された部屋で設計図を描いているはずである。
なのでクリエティブを含むフネ作り作業はこの気温では無理なはずなのです。
クリエティブな作業を気温30度の中行っている人がいるなら教えて欲しい
自分は思い当たらない
クリエティブな作業に与える気温の影響はデカいイメージがある
体感のイメージで語ります
地球を大きく分けて北の方と南の方で見てみると
北の方がクリエティブなイメージがある一方南の方はそのイメージが薄い気がしないだろうか?
イギリスなんかの国ではかつて蒸気機関が発明されたし
様々な文明の利器は北国で生まれてるよね?
高温多湿な東南アジアの地域でそう言ったものが生まれたであろうか
思い浮かばないのです
これは気温の影響がでかいと思うんですよね
今気温30度のガレージにいてつくづく思います
と言うわけでフネ作り作業をサボってる自分への言い訳でした
クリエティブを気温の低い夜に行って
作業を気温の上がる昼に行えばいいのでは?
とも思いますがだるいですつらいです
つまり自分の甘えなのです

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